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人生は旅である

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レーシック手術で人生が変わった

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レーシック手術をしました。

 

この手術を経て人生が大きく変わりました。

 

 

 僕がレーシック手術をしたのは6〜7年ほど前の事です。

 

 

最近に友達からレーシックしたいと相談を受けてレーシックをした事を思い出しました。

 

 

いつの間にか【見える】が当たり前になっていたのでスッカリ忘れていたんですよね。

 

 

 

 

 

もともとの視力は0・01と近くのものでさえボヤけて見えるというかもはや見えないに等しい最悪な状態でした。

 

 

 

 

 

メガネを忘れて取りに帰り遅刻したり、

 

可愛いと思ってアプローチした子がブスだったり、

 

コンタクトを外し忘れて充血したり、

 

 

 

 

 

もうスッゲー大変だったんですよね。

 

 

 

 

何より僕は旅が大好きだったのでいちいちコンタクト液やケースなど荷物が増えるのも手間も増えるのも嫌で嫌で仕方がなくレーシックをする事を決意しました。

 

 

 

 

 

 

レーシック難民という言葉や噂も嫌ほど聞きましたし、

 

まだ生まれて間もない手術だから術後数年先の保証がないとか、

 

レーシックをする先生がメガネをかけてる意味は?とか、

 

 

 

 

 

いろいろと不安が増す言葉なんかもネットで見つけながらも若さゆえに、

 

 

 

 

もし万に一、両目が見えなくなったら自害すると、その位に今は視力が欲しいとその時は思っちゃいました。

 

 

 

 

 

 

今やと怖くて行かない気もしますが結果行ってよかったですメチャクチャ良かった。

 

 

 

 

人生レベルで見てもトップレベルに買って良かった買い物の一つですし、視力が上がった事による恩恵は想像以上に大きかったです。

 

 

 

 

 

 

人生がだいぶ楽になりましたし本当にやって良かったと思います。人生が変わりました。

 

 

 

 

 

ネット上に出回っている情報って真偽がわからないです。

 

 

レーシック難民の悲痛の叫びも本人が書き込んでいるのか、それとも知人が書き込んでいるのか、そもそもその声は事実なのか嘘なのかさえわかりません。

 

 

 

 

 

そしてどんな手術にも少なからずリスクはあると思います。

 

 

1万人が受けて1万人全てが同じ結果になる訳でもないので、、

 

 

全体の内のどれくらいの声なのかもわからないですよね。

 

 

 

 

 

レーシック手術をする先生がなぜメガネなのか?なぜ自分はレーシックをせずにメガネをかけているのか?という言葉も、

 

 

人それぞれだからなのでは?と思います。

 

 

メガネをかけた生活を苦に思う人もいれば何も感じない人もいます。

 

 

デブが嫌な人もいればデブが気にならない人もいます。

 

 

整形外科にもブスな先生だっています。

 

 

個々にみんな優先順位や価値観に考え方が違うので、先生がやっていないイコール危ない手術というのは考えが極端ですよね。

 

 

 

 

少なくとも僕はレーシックをして人生が良い風に変わったので。

 

 

リアルな声としてレーシックをして良かったと思いますし友達に相談された時はオススメします。

 

 

 

 

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